日本映画大学http://www.eiga.ac.jp/

一括資料請求に追加する
この学校の詳細

お知らせ

「アルテリッカしんゆり」のご案内
 2012/04/20 更新

ゴールデンウィークに、本学のホームである新百合ヶ丘に遊びに
来ませんか?
映像と音楽のまち構想が根付く街を肌で感じるチャンスです!

●プレイベントに仲代達矢がやってくる!

4月21日(土)14:00~
昭和音楽大学テアトロ・ジーリオ・ショウワで、
本学の佐藤忠男学長とトークイベントを行います。
また、日本映画学校卒業制作作品「北風」も上映します。

●マセキライブ@しんゆり2012

日本映画学校の俳優科卒業生が新百合ヶ丘に凱旋。
狩野英孝、与座よしあき、ニッチェに会える!
THE MANZAI 2011 - 準優勝のナイツもやってきます。
5月6日(日)14:00~新百合21ホール

2012年度オープンキャンパスの開催日が決定しました!
 2012/04/04 更新

2012年度開催日が決まりました。
6月17日(日)
7月15日(日)
8月12日(日)
9月16日(日)
10月7日(日)
12月9日(日)

詳細については、追ってお知らせします。

本学、荒井晴彦教授、賞レース続々と受賞
 2012/02/23 更新

●キネマ旬報ベストテン優秀脚本賞受賞!
世界的にみても、
非常に長い歴史を持つ映画賞として有名な「キネマ旬報ベスト・テン」。
2011年度第85回の個人賞、日本映画脚本賞を本学の荒井晴彦教授が受賞しました。
対象作品は、名優・原田芳雄さんの遺作となった「大鹿村騒動記」で、
キネマ旬報ベスト・テンの第2位にもなっています。
荒井教授は、過去に第58回「Wの悲劇」、第77回「ヴァイブレータ」でも
同賞を受賞しています。

また、
この「大鹿村騒動記」で、

●「日本アカデミー賞」優秀脚本賞、
(最優秀脚本賞の発表は3月2日に発表)

●「菊島隆三賞」
(映像界の向上発展に寄与することを目的として、毎年1年間に発表された映画、
TVドラマ等すべての脚本の中から、最も優れた作品を、脚本家が選び、
その作者を顕彰するもの)

も受賞しています。

本学の安岡教授がプロデュース 映画「311」完成
 2011/11/04 更新

プロデューサー・安岡卓治教授が東日本大震災の現場で撮った
ドキュメンタリー映画「311」が完成。

災発生から2週間後、被災地に向かった。これが作品につながるとは
誰も思っていなかった。ただ震災を現認すること。それが共通目的だった。
作家で映画監督の森達也、ジャーナリストの綿井健陽、
映画監督の松林要樹(日本映画学校卒業生)、
そして映画プロデューサーの安岡卓治(本学教授)の4人が
震災発生後2週後から 被災地に入りキャメラを回し、
監督したドキュメンタリー映画「311」が 9月に完成。
完成後すぐに
第16回釜山国際映画祭と
山形ドキュメンタリー映画祭2011に正式出品し、
上映されました。
震災を題材にした映画が多く作られている中、
本作は異色の作品で、 その内容を巡って物議を醸しています。
劇場公開は来年の予定です。


一括資料請求